こんばんは
ご訪問ありがとうございます。
大です。

社会福祉士国家試験勉強、進んでいますか?

仕事が忙しくて休みの日に集中してやっている人も多いのではないでしょうか。

中には、休日は何もせず一日中寝ているという人もいるかもしれませんね。
先日、こんな記事のニュースがありました。
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一部抜粋
「体を休めようと思ってやっていることが、実は逆に疲れを助長しているかもしれない」危険性がある。

忙しく働いた週末、できるだけ体力を使わないように、出掛けず家で過ごす人も多いのではないでしょうか。2014年に厚生労働省が実施した「実際の休日の過ごし方」調査によると、休みの日、「何もせずにゴロ寝で過ごす」人は25%、「インターネットをして過ごす人」は41.5%にも上るとのこと。
しかし、せっかく休みがあっても「家で寝ていたい」「休みの日くらい、体を動かさず、回復を図りたい」など、体を動かさずにじっとしていると、実は疲れは取れないどころかむしろ増大する可能性すら指摘されているのです。

「じっとしている」と脳が疲れを呼び込む

本来、体を動かすようにできている脳を有する人間が3時間以上座っていると、記憶力低下注意散漫といった弊害が発生しはじめるといいます。これでは、生産性は上がるべくもありません。」


疲れを取ろうとじっとしていることが、逆に疲れを助長させている可能性があるそう。

受験生は、記憶力低下や注意散漫になってしまうような事はできるだけ避けたいですよね。

たまには一日中ゆっくりしているのも大事だと思いますが、適度に身体を動かすことが疲れを取ることにつながり、記憶力にも影響があるのならば、家で一日中寝たたりぼーっと過ごすことは避けたいですよね。

あなたの休日の過ごし方はどうですか?

身体を休める時間、勉強する時間、適度にストレス発散する時間など、自分なりに調整して過ごすことが長い受験勉強を乗り切る秘訣でもあります。

寝たりぼーっとして一日が終わることがないよう、少しずつ頑張りましょう!

いつも記事を見ていただきありがとうございます!
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